ヘットライトカバーコーティング 

  home_spot_restore_headlights.gif

ヘットライトカバー、今もコンパンド磨きですか?

 

■ レンズリフレッシュセット

ヘットライトカバーのポリカーボネイトには紫外線と傷防止の為、コーティングがされています。

しかし、時間とともにこのヘットライトコーティングが剥れ、黄ばみとなり曇ってきます。

原因としては紫外線、ワックス成分等の付着が考えられます。

ヘットライト形状も立体形状のものが増え、樹脂が太陽紫外線とキセノンライトが発する紫外線の両方を吸収し黄ばみの原因を作ります。

一度発生した黄ばみはコンパウンドで磨いても一時的には解消されますがまた元に戻ります。

「レンズリフレッシュ」は

研磨することなく黄ばみ、白ボケを除去し、今まで時間をかけなければ落とせないヘットライトカバーの汚れを数分で除去します。

さらに保護コートを塗布することで驚きの透明感と約2年間劣化を防止します。また新品のレンズに塗布することで劣化防止効果もあります。

《研磨例》

rennzu1.jpg次項有rennzu2.jpg  

 

 

 

《作業手順》

  P6120001.jpg    

  P6120010.jpg

 P6120011.jpg

 P6120013.jpg

 P6120015.jpg

 P6120016.jpg

 P6120001a.jpg

※汚れ具合により透明感に差が出る場合もあります。

※内側の汚れは落とせません。

モールの艶出し、コーティングにもコーティング効果があります。

 P6120021.jpg P6120022.jpg  

IB 022.jpg 

 

 ■ジャストクリン     定価¥5,000 (NET:200cc)

  ■3000Cレンズコート         定価¥12,000 (NET:100cc)

保存効果持続の為RE-3000Cの容器は瓶タイプに変更

  このセットでランプカバー約40台分処理できます。

 

 お問い合わせ、お見積もりはこちらmail_6.jpg